本文へスキップ

熊本市長 大西一史

強い熊本、
ささえ合う熊本。

大西一史

マニフェスト2026 大西一史の政策

生命を守る。暮らしを支える。未来を拓く。

「強い熊本プロジェクト」×「支え合う熊本プロジェクト」
=「誰もが憧れる上質な生活都市くまもと」

3つの柱に15の約束、全150項目の政策集です。全文はWebとPDFで読めます。

語りかける大西一史

はじめに

私が目指すのは、「誰もが憧れる上質な生活都市くまもと」です。

災害に強いことは、上質な暮らしの大前提です。そして、互いに支え合い、安心して暮らせることが、その質を決めます。

生命を守る。暮らしを支える。未来を拓く。この三つを一つの市政として進めます。

大西一史

「はじめに」の全文

熊本市長 3期12年の歩み

これまでの3期12年、市民の皆様の声を市政の原点として、熊本地震からの復旧・復興、子育て・教育、公共交通、地域経済、文化、福祉、防災など、熊本の暮らしを前へ進めるために取り組んできました。

  1. 2016平成28年

    平成28年熊本地震への対応被災者の生活再建に向けたトータルケア、災害に強い都市基盤・防災拠点施設等の整備

  2. 2019令和元年

    熊本市民病院の再建サクラマチクマモト開業、熊本城特別公開開始

  3. 2020令和2年

    新型コロナウイルス感染症への対応独自リスクレベル、熊本市医療非常事態宣言の発令、緊急家賃支援 など

  4. 2024令和6年

    「くまもとアプリ」導入校区防災連絡会の設置完了(100%)

  5. 2025令和7年

    令和7年豪雨災害への対応軽自動車等浸水被害特例給付金の支給、被災事業者復旧支援補助金 など

  6. 2026令和8年

    近見地区における宅地液状化対策完了7月 令和8年熊本地震

MANIFESTO 2022(3期目)達成状況

全体(120項目)内訳

◎ 33
マニフェスト内容は実現していると評価できるもの
○ 83
実現に向け取組を進めており、概ね成果が認められるもの
△ 4
着手はしているものの、目に見える形での実績がないもの
× 0
着手していないもの。または実現が極めて困難なもの

「市長とドンドン語ろう」は令和5年度から令和8年度までに16回開き、参加者は378名、いただいたご意見は332件です。

これまでの実績(マニフェスト2026 付録)

大西一史 ポートレート

大西一史

おおにし かずふみ

生まれ
1967年 熊本市
学歴
白川小・白川中・熊本北高・日本大学卒。九州大学大学院修士課程修了、博士後期課程単位修得退学。
経歴
商社勤務、内閣官房副長官秘書、熊本県議5期を経て、2014年熊本市長就任。現在3期目。
役職
九州市長会会長、指定都市市長会副会長、全国市長会・防災対策特別委員長

後援会のご案内

大西一史をご支援くださる方は、フォームからお申し込みください。入会申込書をFAXでお送りいただくこともできます。

X(旧Twitter)

日々の活動や、日常生活で感じたことを投稿しています。アカウントは @K_Onishi です。